ロッテ代表 種市篤暉
26の背番号でのそんだ初めてのWBCが終わりました。
1次ラウンド韓国戦、三者連続三振で衝撃のWBCデビュー。
連投になったオーストラリア戦も2三振を含む三者凡退でチームを勢いにのせてくれた。
今日は決勝ラウンド準々決勝ベネズエラ戦。
2点ビハインドの7回種市がマウンドに立ちました。
そして、またも三者凡退。凄すぎる。
続く8回も続投。先頭のトーバーにツーベース。今大会初めて許したヒット。
それでも完全に裏をかいた牽制でピンチを抑えてくれるかと思ったとき、これがまさかの悪送球。1点を失いました。日本ではちょうどロッテのオープン戦が始まるころだった。
その後は、トーレス、アブレイユに大きい当たりを打たれるも外野フライ。最後はペレスを三振にとりました。
3試合4イニングを投げ、打者13人に対して7三振。打たれたヒットはたったの1本。
凄いよ種市。
残念ながら初のベスト8敗退になってしまったけど、侍JAPANには初戦からワクワクさせてもらいました。楽しかった。
種市さん、早くマリンに帰ってきてください。
また、凄いピッチング、凄い三振を見せてください。
世界よ…種市はいいぞ😊

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